とりあえずよく使われるものだけでも。あと豆知識。
EXカード。筐体から排出されないカード。それゆえ総じて高レート。
一定の確率で発生する能力の総称。
ハコリス、刹那の見切り、アラクノフォビアなどによる、確率避け。
ヤドカリン、黒の称号、黒の王などによる、確率即死。
光の盾による、確率反射が存在する。
筆者が嫌いな要素らしいよ?
プレイ用の4台の筐体。
魔法使い以上の学位の総称。実際にはアヴァロン以上を指す事が多い。
アヴァロン以上はアヴァロン以上同士の対戦による称号認定戦という称号ポイント争奪戦にて昇格可能。
また、魔法使い〜大賢者までのプレイヤー同士の対戦ではこれに似たシステムで証争奪戦が発生。
カードの能力を発動させる代償として持ちタイムが5〜10秒消費される事。
このため、連続使用に制限があるが、この代償を持つ能力は総じて強力。
例:死人召還、シーミラー、プリティベル(鍵聖戦より)等
カードの能力を発動させる代償として他の手札(基本的に1枚。一部複数枚選択可能の物有)を捨てる事。
手札を入れ替える効果があるものが主。
前述のタイムコストと複合のものも多い。
例:タワー、天女の羽衣、プリティベル(またかよ)等
大会用のモード。
そのため全員同時スタート、ライフが無くなっても配置をリセットしてその場で再スタート、レア制限設定可能など通常モードと違う部分アリ。
誰かが賢者の城に入城するか、設定した制限時間を経過したら終了。
時間切れで終了した場合は、プレイ内容により増減する勝敗ポイントにより勝敗が決まる。
カードを使うごとにそのカードの経験値が上がる(カード読み込み時、乱入待機時に確認可能)
この経験値が各カードの属性ごとに一定値に達すると魔導レベルが上がり、これにより僅かだが移動速度が上がる。
〜の種類のカードを破壊すること。
主に破壊の業火とメイジパラサイトでの破壊の際この言葉を使う。
例:赤焼き、白焼き、無属性移動焼き
カードのバージョンにより、同じカードでもデザインが少々違う。
旧枠(1.10まで)、新枠(1.20〜1.30)、弐枠(2.0以降)の三種に分類される。
アヴァロンの鍵弐(=2.0)で1.30以前のカードの能力にも修正がかかったため、新枠以前のカードは弐枠の同名カードとして認識されるため
カードに書かれている能力と違ったりするので注意。
また、同じカードなら一般的に旧枠>弐枠≧新枠の順にレートが高い。